雪の金山歩き 2012年2月5日



久し振りに脊振山系を歩きました。
調べてみたら昨年8月井原山のオオキツネノカミソリ以来ですからちょうど半年振りです。
金山はというと更に一年前(2010年)8月に滝川ルートを歩いて以来一年半振りでした。
一緒に歩いたのは京都から帰福中の風来坊さんと佐賀からマッスルさんと3人。
今日は滝川ルートから歩いて金山から小爪峠経由で湯の野へ下山するか、猟師岩~椎原峠まで歩いて下山するかその時の状況によって決める予定です。

先ずは椎原バス停広場に車デポの為朝8時に風来坊さんと待ち合わせ。
8時前に椎原バス停に着いた時は西鉄バスが客待ち中。
風来坊さんから以前朝椎原バス停(始発)から曲淵までバスに乗れば単独でも金山~脊振縦走ができますと聞いていました。
なるほどこのバスを利用すれば単独でも可能なんだ。

風来坊さんと合流し私の車をデポして風来坊さんの車で曲淵の水源地前バス停広場へと向かいます。マッスルさんとはここで合流予定。水源地前バス停広場へ着いたら車が満車に近い状態でいっぱいです。
今まで何回かここに駐車させてもらいましたがこんなに駐車しているのは初めてです(画像はますもさん組が2台で椎原方面へ出発した後の画像)
7・8人が登山の準備をしていました。マッスルさんが未だなのでその間ここで登山準備中に、グループの人たちが自己紹介を始めました。すると風来坊さんが「ますもさんって知ってますか?自己紹介でそう言ってました」
ますもさん・・・ますもさん・・・確かにそのHNは記憶にあるんですが、何処での記憶かが全く出てこない。
ますもさんと風来坊さんが会話を始めたので私もその会話の中へ入らせてもらいました。
そこでわかったのは凧さんのブログに長丘のロッククライミングの訓練場所でますもさんが訓練していたとよくアップされていた・・・・そのますもさんです。
しかし、わたしの記憶の片隅にはもっと身近なことでの記憶があるんですが・・・・すっきりしないまま別れました。

集合時間の8時15分近くになってもマッスルさんが現れません。携帯で風来坊さんがマッスルさんへ連絡。
すると花乱の滝バス停前で待機中とのこと。
実は前日マッスルさんから明日花乱の滝バス停前で立って待っていますとの挨拶を頂いていましたが、待ち合わせのバス停広場が花乱のバス停と思っているので冗談で立って待っていると凍えてしまいますから車の中で待っていて下さいと返事していました。花乱の滝バス停前というのが気になったのですが脊振山系に詳しい方だから間違うことはあるまいと・・・・。
連絡がついて直ぐマッスルさん到着。花乱の滝バス停は水源地前バス停のひとつ手前のバス停でした。

ますもさん組は登山準備中に先へ車2台で出発して行きました。
こちら3人は8時20分歩き始めました。
滝川コースの金山・アゴ坂峠の分岐まではマッスルさんは初歩きだそうです。
京都の人が脊振山系にも詳しいマッスルさんを案内するという珍しい事が起こりました(笑)

前置きが長くなり失礼しました。

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先ずは花乱の滝へ寄ります。

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今日は確認したいことがありました。
それは昨年肉まんさんと風来坊さんのブログで登山口までの林道が工事で塞がっているとの事で、その後どうなっているのか一度確認したかったのです。
登山口間近のところで工事は進行中でした。従来の車数台が置けてた登山口広場には通行禁止で車は入れません。
西側(野河内方面)からは舗装された立派な道路が林道傍まで延びていました。
東側(椎原方面)はブルで山を切り開いているところまでは確認。これから道路造成に取り掛かるといった状態でした。
素人にはこの立派な道路が東西どう繋がるのはまったくわかりません。

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工事現場の先が登山口。
手前の登山口は塞がっています。駐車できていた広場からの登山口から登ります。

今日は前日までの寒波がやわらいで幾分過ごしやすくなりました。
風がまったくないのが大助かり。
風音がなく水量もかなり少なく沢の音が静かでした。小鳥のさえずりもなく3人の会話と足音だけ。

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橋を渡ります。
                
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季節によってはここは水嵩が増してこのルートで最も注意を要する箇所なんですが、今日は問題なく進めます。
以前水嵩が増して右端の岩や木の根っこに捉まって通過したことがあります。

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穏やかな沢沿い登山道
このルートでの雪道歩きは初めてでしたが、とても気持ちよく歩けて夏とはまた違った趣がありました。
積雪が幾分増えているようですね。

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渡渉が多いルートです。
何回渡渉を繰り返したか数え切れません。

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少し高度を稼ぐと樹の葉にも雪が見れるようになりました。

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金山直登とアゴ坂峠の分岐へ到着
ここは直登コースを進むことにしました。

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直登コースの最も急な所です。

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急登を登り切ったらまた一段と積雪が厚くなりました。
この後も小さな渡渉が続きます。

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このルートを経験された方には目印となる森永キャラメルの標識?

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雪以外の季節ではこのキャラメルの標識から道が若干不鮮明になり、勾配が増して滑りやすくなります。
今日はここまで下山の登山者の踏み跡(1~2人)がありましたが急にこの辺りで踏み跡がバラバラに残っています。
キャラメルの標識から幾分左方向に寄りながら登るのが正規ルートですが、それよりも右側に数本の踏み跡あり、はたまた左側の数メートル離れたところにも踏み跡を散見。
登山道を外したのかどうかわかりませんが今まで整然とした踏み跡だったのが、此処だけ乱れたような踏み跡にこちらも理解に苦しみました。

積雪がなければ小さな小石の枯れ沢みたいなところを辿れば迷うことなく登れますが、やはり全て覆い隠れてしまった雪の山は怖いです。

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この急登のロープに捉まって登り上がれば千石の郷からの道と合流します。そこから5分で金山。
私達も少し道を外していましたので進みながら左へ進路を修正しながら登りました。
左の方から散見された踏み跡が斜めに走っています。何処から降りてきたんでしょうかね?

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金山には2人の登山者が休憩中。
千石の郷からの往復だそうで下山したら千石の郷でお風呂に入るとか。
山頂は風がなく穏やかでした。天山などの佐賀の山もはっきり。

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金山から椎原方面へ向かいます。
山頂近くの鍋島藩番所跡

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これから椎原峠方面への縦走路を歩きます。
積雪が適度にあってラッセルという脚への負担もなく気持ち良い歩きが続きます。
尾根道でも風がまったくありません。

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金山周辺はブナ林がとてもきれいなところです。
今日は冬枯れのブナ林を眺めながらの歩きでした。
何となくこの道、尻セードに最適なような気がしてなりません(笑)

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冬枯れ時のブナの樹もなかなかの風情

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金山をバックにブナ林とクマササと雪道の縦走路
新緑の季節も撮影ポイントです。

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振り返った金山全景
ここから金立山などの佐賀の山を眺めました。
マッスルさんによれば今金立山から〇山?への縦走が静かなブームになっているようです。

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途中で先方から進んでくるグループと遭遇。出発時に書いたますもさんグループです。
朝ますもさんと別れて林道を歩く途中でますもさんの事をはっきり思い出していました。
2008年12月に雪の星生山・天狗・中岳を星生山まで一緒に歩いていました。
その時は数人で登る計画が当日は24人まで膨らんで前日に作成していたメンバー表もまったく役に立たず、その飛び入りの中にますもさんが入っていたのでした。ますもさんは星生山から別行動。

ッとなれば話に付録がつきます。
数日前にいーさんから5日7・8人で椎原から金山へ縦走する旨のメールを頂いていました。
今日は途中で逢えるのを楽しみにしていましたが、もしかしたらますもさんグループと歩くのでは・・・・。
ぞろぞろと朝顔を合わせた連中が姿を現しましたがいーさんの顔が出てきません。
先頭のますもさんへ今日はいーさんと一緒の予定だったのではと尋ねたら「ドタキャンです」(笑)
よく聞くと大分の実家の水道管凍結ということです。確かニュースで日田の気温がマイナス十何度も下がったと報道していました。各地で観測史上最も低い気温だとの報道。

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小爪峠へ到着
ここから湯の野へ下りるか猟師岩を経由して椎原峠まで歩き下山するかの判断です。
湯の野コースの方が距離は近いけど沢歩きで普通でも道が不鮮明というのがイメージにあります。悪くいえば荒れたコース。滝川コースと較べたらやっぱり玄人コース。
まして雪の湯の野コースはより以上に厳しい歩きになるだろうと想像します。
このコース私は一度だけ、風来坊さんは2・3回歩いています。
よく見ると踏み跡が鮮明に残っています。
ッということで湯の野コースを下ることになりました。

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湯の野コースは日が当らないところなのに意外と積雪が少なかったので思ったよりは歩きやすかった。
それに赤テープや赤ペンキが至るところにあって以前に較べて安心感がありました。
ここを歩く登山者が増えたんでしょうね。

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ついに幻の氷漠と出逢いました(笑)
見上げる氷漠にしばし圧倒されそうな迫力。それは何処かって? ヒ・ミ・ツ・・・(笑)

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このコースもかなりの距離。
下れど下れどまだ麓には着きません。
風来坊さんがもう直ぐ堰堤の箇所へ着く頃だと言いますが私は堰堤は覚えていません。
やがて左手に堰堤が現れました。覚えているような忘れてしまったような・・・。
ッと正面に画像の道案内板が。これはよく覚えていました。

         12sizen0205M1.jpg


小爪ルート登山口
此処から暫く歩いて湯の野の集落を抜け湯の野バス停から次の椎原バス停までテクテク歩きます。
湯の野の集落を抜ける頃から小雨がパラつき始めましたが無事13.3キロを歩く事ができました。

      12sizen0205M2.jpg


椎原バス停広場からスタート地点の水源地バス停広場へ戻りここでお別れしました。
風来坊さん、マッスルさん楽しい歩き有難うございました。
次の予定山行、楽しみにしています。



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No title

こんばんは^^
アップを楽しみにしていました^^
尻セットして滑ってほしかったですね(笑)
いつでもどこでも出来るように大きなポリ袋用意していますよ^^
花乱の滝この前行ったので懐かしく見ました^^
冬はいいですね^直登コース下りでも大変でしたので登りで使いたくないね~って
話していたのを思い出します^^;
特に滑りやすいので大変だったと思います^^
お疲れ様でした*^^*
マッスルさんの件はおかしいですねぇ(笑)県外の人が案内ですからね(笑)
無事に合流出来て良かったです^^

No title

お久しぶりです チキチキです
金山の雪は楽しそうですね。
同じ日に三郡縦走路を歩きましたが、脊振山系の方が雪が多そうですね。
今年は思いっきり尻セード出来る山が少なくて残念です。
去年の雪が異常だったのかもしれませんね。

悟空の笑顔さんへ

悟空の笑顔さん こんばんわ。
同じ日に雷山へ行かれたブログを読んでびっくりしました。
金山方面から雷山はなかなか見えにくいんですが井原山の向こうに雷山が見えた時がありました。悟空さん一家が滑りを楽しんでいた頃かもしれませんね。
最近はお父さんを巻き込んで一家であちこち山を楽しんでありますね。楽しそうです。
時々、残された悟空君の拗ねた顔も出てきますが・・・・(笑)
あの拗ねた顔がまた素晴らしい(笑)

難所ヶ滝は今年の氷漠は少し寂しいようですね。多分昨日と今日で溶けて益々小さくなった
のではないかと思います。今週また寒波がやってきそうですから今季氷漠最後の姿と
思って行ってみようかと思っています。
出来たら難所ヶ滝近くでは是非アイゼンを使ってみたいです(笑)

>マッスルさんの件はおかしいですねぇ(笑)県外の人が案内ですからね(笑)
下りで小爪峠から小爪ルートを歩いて湯の野へ下りたのも京都の人が佐賀の人を案内しました(笑)


チキチキさんへ

チキチキさん こんばんわ。

同じ日は三郡縦走路歩きだったんですね。
脊振の方が三郡よりも雪は多いですね。
雪シーズンの脊振山系はあまり多く登ったことがないので当日はかなりの
積雪があるのではと思っていましたが、縦走路はちょうど歩きやすい積もり具合でした。
確かに去年は異常でしたね。

縦走路では尻セードすれば面白いのではと思われる箇所が数箇所ありました。
でも縦走路で尻セードをしたというブログは見当たりませんね(笑)
樹木の中へ突っ込んで切り傷、打撲、骨折覚悟なら別ですが・・・・。

今年は昨年暮れのお口直しでもしたいですね(笑)

ありがとうございました

こんばんは。
お付き合いいただきありがとうございました。
椎原峠へとも思いましたが、湯の野へ降りてしまいました。
でも、このコースはいつ歩いても結構長いですね。
GPSの地図を見ても直線なのに・・・。
冬の背振系を楽しめて嬉しかったです。
また、ご一緒お願いします。

アイゼン(笑)

難所ヶ滝登りでのアイゼン確かに必要だと思います(笑)
悟空と一緒にいつか大怪我するかもしれませんね^^;
今度使ってみますね(笑)

悟空のアイゼン売ってないでしょうか?
ブーツは売ってるんですが...足が短すぎてどれも合わないんですよね^^;

難所ヶ滝最後でしょうね~大雨ですね--;
一緒に平日でも行きたいですが前回3時間もかかって大渋滞でしたから
待ち合わせに遅れて迷惑かけそうで^^;

是非アイゼンなしでご一緒したいですね(笑)

ブナはいいですね~

こんばんは
金山~小爪峠の縦走路は良かったですね~
感動ものでした(はい)

”美しい雪のブナ林” を見ることができましたので
今度は ”新緑のブナ林” を見てみたいと思っています

朝は目立つように道路脇に停めていたのですが……
やはり、○○さんの元の車くらい黄色の強い車でないといけませんでしたね(笑)

No title

 S・TAROUさん、おはようございます。
金山~小爪峠縦走路に辿りつけば、今までの疲れが一気に取れますね。
雪道の縦走路歩きは本当に楽しいです。
脊振山系の金山は変化に富んだ厳しい山のようですね。
雷山・金山・脊振山はまだ未踏です。年内には足を運びたいものです。

次の山行は由布岳・鶴見岳のご予定みたいですが、霧氷が楽しめるとよろしいですね。

風来坊さんへ

風来坊さん こんにちわ。

久し振りにご一緒でき大変お世話になりました。
風来坊さんの林道工事中のブログ読んでから、その後どうなっているのか一度確かめ
たく思っていましたが何となく延び延びにしていましたので、状況を確認できました。
椎原~曲淵のバス便も自分の眼で確認できました。あの時間なら楽に行けそうです。

湯の野へのコース、ほんとに長いですね。
しかし踏み跡が残っていたし以前歩いた時よりも赤テープ、赤ペンキが随所にあって
精神的にも楽に歩けますね。暖かくなったら歩いてみます。

雪のブナ林の縦走は素晴らしかったです。
今度は新緑の頃歩きましょう。

翌日が早朝福岡から東京出張なのに早々とブログがアップされていたのには驚きました。
さすが何でも手際が良い風来坊さんです。


悟空の笑顔さんへ

悟空の笑顔さん 再び投稿有難うございます(笑)

登りは我慢すればなんとか難所ヶ滝へ辿り着けると思いますが滝の真下あたりは
足許が氷そのもの時がよくあります。
年末に行った時がその状態で、その時はアイゼンを付けてなかったので僅か4・5メートル
の氷漠の真下を通るのに脚がツルッと取られそうで四つん這い気味に恐る恐る通りました。
その時女性登山者がサーカスの綱渡りの格好で見てる方がハラハラ。
悟空さんはバランス感覚が良さそうでなので慣れた河原谷では必要ないかもですね。
一度使うと安定感をモロに感じますからもう外せなくなりますよ(笑)
悟空君は四足だし・・・・重心が低いですからね(笑)

悟空のアイゼンですね~(笑)
ワンチャンがアイゼンをしてるのは見たことがないですね(笑)
YouTubeにアップしたら大評判になるかもです。

昨日の大雨で氷爆が寂しくなっているでしょうね。
また明日から明後日にかけて寒波が来そうです。
多分、今シーズン最後のチャンスですから雪が降ったら行ってみます。
ブログ見てたら登山道は遠足みたいな光景ですね。
もう少し静かな見物をしたいですが、こう有名になると無理ですね。

難所ヶ滝で運よくお逢いできたら嬉しいです。

マッスルさんへ

マッスルさん こんにちわ。

先日はお付き合い頂き有難うございました。
雪の滝川ルート、ブナの縦走路、ちょっと冒険気味の小爪ルートなかなか楽しかったです。
雪の脊振山系は数回しか経験してないので感動の連続でした。
特に滝川ルート、小爪ルートは雪の時はなかなか単独では尻ごみ
しそうなルートですから歩けてラッキーでした。

金山~小爪峠の雪のブナ林縦走も綺麗でしたね。
今度は新緑のブナ林を眺めながら歩いてみましょうかね。

>朝は目立つように道路脇に停めていたのですが……
気付いていましたよ~。確か三瀬方向へ向かって右側の道路脇で待ってありましたね。
ただその車がマッスルさんの車だとは・・・・。
〇〇さんッということは例のKさん・・・・(笑)
あのくらい強烈な色だったら見てなくても誰でも気付きますね(笑)

うすきハッピーリタイアメントさんへ

うすきハッピーリタイアメントさん こんにちわ。

脊振山系の近くに住んでおきながら我が家からアクセスがちょっと遠いのと
2駆動ノーマルタイヤでは雪シーズンは登山口へ近寄るのに尻ごみしてしまいます。
今回はいろいろと良い条件が重なりました。
金山~小爪峠の金山側周辺はブナがとても綺麗なところです。
新緑の頃が素晴らしいですが冬枯れのブナ林もなかなか風情がありました。
花乱の滝、滝川ルートも沢沿いの歩きで面白いです。

雷山・金山・脊振山はまだ未踏ですか?
とても長いコースなので何回かに分けて歩けば面白いです。
九千部山から十坊山山までの脊振縦走もなかなかですよ。
機会があったらご一緒したいですね。

お疲れ様でした

S・TAROUさん
今晩は

金山縦走お疲れ様でした
マッスルさんの速報記事を拝見し
御一緒だった事を知り動画を期待しました・・・

でも、ありませんでしたね
野郎ばかりでは制作意欲をそがれましたか・・・

さっきマッスルさんの記事と写真を拝見しましたので
再度お伺いしじっくり拝見しました
冬の花乱の滝コースは歩いていないので
拝見しながら道迷いすると思いました
又小爪峠から湯の野コースは未知の山路です

やっぱり風来坊さんと初歩きのマッスルさんを動画で
観てみたかったですね




No title

ぼん天棒さん こんばばんわ。

動画を期待されていたようですが期待に添えず申し訳ありません。
>野郎ばかりでは制作意欲をそがれましたか・・・
ピンポーンでしょうかね(笑)
全てがそうでは有りませんが単独の場合や少人数の場合は動画は
撮らないことが多いですね。

花乱の滝、小爪ルートは未知のルートですか?
とても良いルートですよ。
一度歩いてみてください。
プロフィール

Author:S・TAROU
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